2010/12/27
瀬戸麦藁手猪口
腹ごなしのため、また、我が身に浸み込んだ薫香(?)を飛散させるため、「窯垣の道」まで足を延ばしました。しばらく歩くと、立派な「登り窯」が遺っていました。とても大きく、内部も広い。
奥様に御案内いただき資料館も拝見した後、ギャラリーで目に留まったのが、この蕎麦猪口。陶器には全く興味も知識もないのですが、シックな色柄と手に持った柔らかさが気に入りました。これで蕎麦焼酎をお湯割りで(^^♪ などと想いつつ。
かの白洲正子さんも愛用されたそうです。 瀬戸本業窯
2010/12/22
2010/12/13
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